信用・浮気調査で探偵依頼したいなら浮気調査.org
浮気のパターンを考えてみる
一口に「浮気」といっても依頼者によって様々なケースがあります。
実際に、浮気調査を依頼した事例をご紹介しましょう。
●依頼者:Sさんのケース(浮気と断定できないケース)
半年程前から妻の様子がおかしい。
浮気をしている明確な証拠はありませんが、
急激に私に対して優しくなったので調べてほしい。
休日の家族サービスは積極的に行うようになったし、
家事は全て私に任せっきりといって不満を口にしていたのに、
私が手伝おうとすると「あなたはいつも遅くまで働いてるからゆっくりしてて」と
今までの行動から見たらありえない。
しかし、平日は「近所のママ達とジムに行ってくる」といい
夕方から21時くらいまでの外出が増えた。
こないだ、同窓会もあったし何か男の影があるのではないか。
●依頼者:Hさんのケース(浮気と断定していて慰謝料の請求額)
夫の浮気が発覚したのは最近です。夫が白状し私に、離婚を告げてきました。
離婚をするのは構わないのですが、このままでは納得できません。
実は私も、もう何年も前の話にはなりますが、過去に浮気をした事があります。
今の状態で事を大きくするとバレてしまう可能性があります。
慰謝料を○○円分請求したいのですが、私の事情を隠した状態で
相手に希望の額の慰謝料を請求する事は可能でしょうか。
もっとよく調べれば、他にも代償となる被害の事柄が
でてくるかもしれないので調査をお願いします。
他にも、「夫が、不倫相手と姿を消して裁判を起こす前に行方を捜してほしい」
「妊娠中に浮気をされました。浮気相手の住所と番号を調べて欲しい」
「結婚前から交際していた妻の元彼の影がチラつく。今の関係を知りたい」など。
個人の悩みの大きさにより調査員の行動の範囲も変わってきます。
それにより調査の方法や、調査にかかる費用も変わってくるのです。